ノート

年の瀬は。

2022-12-13

今年も年の瀬となりました。

皆さん来年に向けての準備を整えていっていることでしょう。

私はといえば、身体のことは年内コンディショニングワークのみとして、

身の回りの溜まった仕事を来年に持ち越さないようにと思っています。

コンディショニングワークといえば、

  • 自分の身体のウィークポイントの管理

   ex.足首に必要不可欠な範囲の可動域維持

    →それが日常で発現されるためのバランストレーニングまで

    ※頻度:一日置き

  • 「凝り固まらないように」を目的とした肩回りのダイナミックストレッチ

   ex.パソコンや事務仕事後に、さっ。とやります。

    ※頻度:随時

  • 就寝前に呼吸機能のモニタリングをしてから寝ます。

    ※瞑想に近い概念です。

興味ある方はご相談くださいね。

運動は今、脳の活性化/免疫力向上に良いと再々注目されていますね。(アンデシュ・ハンセン先生の書籍が有名です。)

※私もそれを帰宅してからの息子との神経衰弱(トランプ)でそれを強く感じます。

記憶力は年齢に限らず。で、インプットとアウトプットが相互依存しておりどちらも大切ということです。

運動は脳を活性化させ、または沈静化させ「それから」がメインの時間です。

あなたは何のために運動をしますか?

トトノエでは、「運動」はあくまで手段です。

運動が嫌いだからやらない。というよりも、運動の効果を詳しく理解していないだけかもしれません。

今まで運動で低い評価をされてきたからかもしれません。

そんなことは絶対にありえません。

「運動の本当」を知りましょう。

そして、素晴らしい2023年を迎えいれましょう。